今週は、MrsGENIC. GREEN APPLE、coldrain、関取花、さだまさし、DOBERMAN INFINITY、元ちとせ、ONEW、浦島坂田船、水樹奈々、ゴスペラーズ、マハラージャン、佐野元春、GENIC。洋楽は、ウィーザー、ジェイムス・ベイ、ジャーニー、アルタリア、パワーウルフ。クラシックはヘルベルト・ブロムシュテット。シングルは関ジャニ∞、白間美瑠、フォーエイト48、DREAMS COME TRUE。配信限定は、Creepy Nuts、橋本裕太、スガシカオ&ヒャダイン、レトベア、ときのそら、リュックと添い寝ごはん、Half time Old、FAKE TYPE.、クボタカイ、yonawo。

Mrs. GREEN APPLEは3人体制になってからの作品でミニアルバム、coldrainは7年目のフルアルバム、DOBERMAN INFINITYは4年3ヶ月ぶりのアルバム、さだまさしはライブ盤で映像作品も同時発売、元ちとせは14年ぶりのアルバム、水樹奈々は2年半ぶりのアルバム、ゴスペラーズはセルフカバーアルバム、佐野元春&ザ・コヨーテバンドは6枚目のアルバム、ウィーザーはEP盤、ジャーニーは11年ぶりのアルバム、ヴォーカリストは変わらずアーネル・ピネダ、パワーウルフはライブ作品ジェイムス・ベイは3まいめのオリジナルアルバム、ブロムシュテットはシューベルト交響曲8番と9番。

6月第5週は、King & Prince、ゆず、NGT48、SF9、吉田拓郎。洋楽は、シャインダウン、ザ・リカリッシュ・カルテット、テデスキ・トラックス・バンド、ミュニシパル・ウェイスト、ホライズン・イグナイテッド。クラシックは佐渡&シエナ。シングルは、ヤバイTシャツ屋さんFANTASTICS、佐々木恵梨、FUNKY MONKEY BΛBY‘S、A.B.C-Z、DEEN、BiSH 配信限定は、斉藤壮馬、ゴーゴー・ペンギン、Newフェイス 、iri、M!LK、imase、&AUDITION 、all at once、宮川愛李。

King & Princeは4作目になるフルアルバム、吉田拓郎は今作が最後のオリジナルアルバム、ゆずは17作目全10曲収録、NGT48は初めてのアルバム、シャインダウンは4年ぶりのアルバムで今作もメンバーのエリック・ベースがプロデュースを担当。テデスキ・トラックス・バンドは4か月連続で発売されます。今作はスタジオ盤としては5作目、ミュニシパル・ウェイストは5年ぶりのアルバム。

6月第4週は、山下達郎、MONGOL800×WANIMA、夏川りみ、マカロニえんぴつ、Sou、ELAIZA、Lonesome_Blue、橋本裕太、MARiA、harmoe、Hilcrhyme、KOTOKO、Stray Kids、ヒトリエ。洋楽は、ジャックジョンソン、ザ・ブラック・キーズ、スラッシュ、コナン・グレイ、エリッククラプトン、マーヴィンゲイ、ポーキュパイン・ツリー、パスクァーレ・グラッソ。シングルは、Official髭男dism、SEKAI NO OWARI、HKT48、三月のパンタシア、TUBE。配信限定は、ハンブレッダーズ、KIRINJI、阿尾茂毅、加藤和樹。

山下達郎は11年ぶりのアルバム、達郎は一部の曲を除いてサブスクはしていません。MONGOL800とWANIMAは5曲入りのスプリット盤、橋本裕太は3年ぶりの2ndアルバム、マカロニえんぴつはシングルEP盤、ELAIZAは池田エライザが別名義で作ったアルバム、Lonesome_BlueはガールズロックグループでEP盤、夏川りみは3年ぶりアルバム、。GARNiDELiAのMARiAは2ndアルバム、Stray Kidsはミニアルバム、マーヴィンゲイは名作ホワッツ・ゴーイング・オンのオリジナルとは違う幻の音源をリリース、スラッシュはマイルス・ケネディと共に完成させたアルバム、ロック・デュオのザ・ブラック・キーズは11枚目のアルバム、ポーキュパイン・ツリーは13年ぶりのアルバムでツアーも再開されます。コナン・グレイはアメリカのシンガーソングライターで日本デビュー盤、エリッククラプトンは1994年のライブで映像パッケージと同時発売、ジャック・ジョンソンは5年ぶりのアルバム。

ケイトブッシュの85年の曲がNetflixの人気ドラマで使用されてチャート1位になっています。

6月第3週は、小田和正、Beverly、BREAKERZ、Who-ya Extended、ヒプノシスマイク、DIR EN GREY、観月ありさ、ADAM at。洋楽は、クーラ・シェイカー、BTS、アイコニック、ヨルン、プリンス、フォールズ、グレイ・デイズ、ビーチボーイズ。シングルは、NEWS、wacci、吉岡聖恵、OCTPATH。配信限定は、カラムスコット。

小田和正は8年ぶりのオリジナルアルバムで主題歌、タイアップ曲などで構成されています、BREAKERZはデビューから15周年でベストアルバム、Beverlyは本人の作詞楽曲の日本語verを含んだ内容、Who-ya ExtendedはボーカリストのWho-yaを中心としたユニットで今作は3枚目のEP盤、観月ありさはデビュー30周年を記念としたアルバム、ヒプノシスマイクは男性声優で構成されたラッププロジェクトで3年ぶりのフルアルバム、BTSはデビューから最新曲まで網羅した3枚組で輸入盤仕様で発売、クーラシェイカーはデビューして30年近く活動しているイギリスのロックバンドで6年ぶりのアルバム、フォールズはイギリスのインディロックバンドで2019年以来の7枚目のアルバム。

先週紹介を忘れていたのが宇多田ヒカルのデジタル盤で9日配信されています。最新アルバムのスタジオライブテイクです。

https://www.youtube.com/watch?v=iNRbf8U4Sdc

6月第2週は、高野洸、福原遥、Ghost like girlfriend、SPECIAL OTHERS。洋楽は、ハリースタイルズ、ドリームタイド、クリエイター、ハート・アタック、エラ・メイ、KISS、ザ・ローリングストーンズ、ステンフォース、マイケルモンロー。ジャズで小曾根真、SOIL & “PIMP” SESSIONS。クラシックは、マックス・リヒター、前橋汀子。シングルは、三浦大知、モーニング娘。’22、鈴木雅之、SixTONES、Little Glee Monster、あいみょん、東山奈央。配信限定は、菅田将暉、ao、jizue、南無阿部陀仏、モーションレス・イン・ホワイト、9mm Parabellum Bullet。

福原遥は1stアルバム、今年秋からのNHK朝ドラのヒロインも決定している、Dream5などでも活躍していた高野洸は2枚目のアルバム、岡林健勝のソロプロジェクトGhost like girlfriendは3年ぶりのアルバム、ジャムバンドのSPECIAL OTHERSは8枚目のアルバム、ステンフォースはナスティ・スーサイドことヤン・ステンフォースのニュー・アルバム、ハリースタイルズは配信と輸入盤は先行リリース、全米でも1位、しかもLPがCDの売上を抜いている、日本でも売れるのは間違いない、ヘルゲ・エンゲルケ率いるドリームタイドは4枚目のアルバム、2018年に1stアルバムを発売して大ヒットしたエラメイは2作目、ザ・ローリングストーンズは、2003年に発売されたニューヨーク公演映像が、レストア&リマスターで映像パッケージと同時発売、マイケルモンローは3年ぶりのニューアルバム、小曾根真は自身が率いるビッグ・バンドNo Name Horsesの初のベスト・アルバム。

6月第1週は、Sexy Zone、CHELMICO、さだまさし、マルシィ、RCサクセション、荒井麻珠、木梨憲武、BoA、Lucky2。洋楽は、アーケド・ファイア、グラハム・ボネット、ホースガール、ザ・リンダ・リンダズ、エンジェルオルセン、テデスキ・トラックス・バンド、 プリンス & ザ・レヴォリューション、エンジェルオルセン。クラシックはジョンウィリアムズとアンネ・ソフィー・ムター。シングルは日向坂46、millennium parade、Uru、鈴木愛理、森口博子、オーイシマサヨシ、鈴木みのり。デジタル配信は、門脇更紗、どんぐりず、神はサイコロを振らない、ポストマローン。

Sexy Zoneは約2年4か月ぶりのアルバム、さだまさしは2年ぶり43作目アルバム、ラップデュオのCHELMICOは4枚目のあryバム、、マルシィは3人組のバンドで1stアルバム、RCサクセションは1981年の武道館ライブのCD、DVD、LPなどをセットにしたもの、BoAは日本デビュー20周年の記念アルバムで全10曲セルフカバーと新曲を組み合わせている、Little Glee Monsterの元メンバーの荒井麻珠が1stフルアルバム、アーケードファイアはカナダの6人組インディーロックバンドの新作はナイジェル・ゴルドウィッチをプロデューサーに迎えた意欲作。グラハム・ボネットはスタジオアルバムとライブアルバムの2作を同時発売、オルタナティブロックファンに注目されているシカゴの3人組、ホースガールはデビューアルバム、ザ・リンダ・リンダズもLA出身の話題の新人バンドで日本盤には「リンダリンダ」のカバーも追加収録。

5月第4週は、MAN WITH AMISSION 、UA、鈴木 このみ、朝倉さや、石丸幹二、Nissy (西島隆弘)、キタニタツヤ。洋楽は、リアムギャラガー、ジェイムズ・ラブリエ、デフレパード、セックスピストルズ、クレマトリー、マイケルシェンカーグループ、ディキャピテイテッド、ブラックヴォイド、トップガン マーヴェリックオリジナルサウンドトラック、アレクシス・フレンチ、エンリコ・オノフリ、小菅優。シングルは、Hey! Say! JUMP 、BALLISTIK BOYZ 、milet、坂本真綾、=LOVE、SawanoHiroyuki、Tempalay、ヒトリエ、高田夏帆、刀剣男士 。配信限定は、millennium parade、Myuk、キュウソネコカミ、シティオブキメラ feat. SKY-HI、Parallel World feat. Ayasa、ショーン・ポール、小瀬村晶、水曜日のカンパネラ。

Nissyは4年半ぶり3枚目のアルバム、 MAN WITH AMISSIONは7作目のアルバム、UAは6年ぶりのアルバム、石丸幹二はライブアルバム、キタニタツヤはメジャー初のアルバム、リアムギャラガーは3枚目のオリジナルアルバムと2020年のライブ音源の2枚が発売、デフレパードは7年ぶり12枚目のスタジオアルバム、マイケルシェンカーのニューアルバムは3,4にあるようなレインボーのトリビュート曲も含めた力作、ドリームシアターのボーカリスト、ジェイムズ・ラブリエは9年ぶりのソロアルバム、トップガン マーヴェリック:オリジナル・サウンドトラックは話題の映画。主題歌はレディガガ。ケニーロギンスのデンジャー・ゾーンも収録。アレクシス・フレンチはR&Bも弾くクラシックピアニストで今作は3作目。

5月第3週は、Novelbright、土岐隼一、 tofubeats、ももいろクローバーZ。洋楽は、ヴァン・モリソン、セプティックフレッシュ、シンフォニティー、シェリルクロウ、グラハム・ナッシュ、アレクサンドラ・スタン、シャーマン、サラ・オレイン、T-SQUARE。クラシックは、ジョン・ウィリアムスとヨーヨーマ、上原彩子。シングルは、AKB48、SARD UNDERGROUND 、米津玄師、CHiCO with HoneyWorks、BE:FIRST、鈴木杏奈、玉置浩二、fripSide 、MADKID。配信限定は、石崎にゅーい、角松敏生、どんぐりず、yonayonaweekenders、GReeeeN、アツキタケトモ、モービー、竹内唯人。

ももいろクローバーZは6枚目のオリジナルアルバム、声優の土岐隼一は1stフルアルバム、Novelbrightはメジャーで2枚目のアルバム、tofubeatsは5枚目のアルバム、シェリルクロウは、2022年3月米音楽イベントSXSWでプレミア公開されたドキュメンタリー映画に伴う、最新ベスト・コレクション、アレクサンドラ・スタンは4年ぶりのアルバム、セプティックフレッシュはデスメタルバンド、今作は5年ぶりのニューアルバム、ベテランのヴァン・モリソンは43枚目のアルバム、ツインボーカルのシンフォニティーは6年ぶりのアルバム、グラハム・ナッシュは自身の初期のアルバム2枚をライブで蘇えさせた盤、シャーマンはメタルフロンティア移籍後のアルバム、T-SQUAREは豪華なゲストを向かえてのアルバム、シングルのAKB48は本田仁美がセンター、米津玄師はシン・ウルトラマン主題歌でデジタルでは配信されています。

ケンドリックラマーはデジタル配信でニューアルバム発売しました。

5月第2週は、ミスターチルドレン、平井大、AAA,YUKI、りりあ。、ゲスの極み乙女。、向井太一、ReoNa。洋楽は、ザ・チェインスモーカーズ、ヘイルストーム、ザ・ローリング・ストーンズ、テン、スキルズ、ヴィジョンズ・オブ・アトランティス、ボブジェームス、近藤等則、トルド・グスタフセン。クラシックはアンドリス・ネルソンス。シングルは大原櫻子、雨宮天。配信限定は、岡野昭仁×井口理、sumika、モノンクル、凛として時雨、斉藤和義、夜の本気ダンス、Motoki、YAMATO、フローレンス・アンド・ザ・マシーン、たぬきゅんフレンズ。

平井大は3年ぶりのオリジナルアルバム、AAAはライブ音源、YUKIは3曲入りEP盤、ミスターチルドレンは、配信音源も含む2011から15年からセレクトされた全14曲、ゲスの極み乙女。は歴代の名曲たちのパーツを解体し再構築した約35分のマッシュアップトラック、ReoNaはEP盤、向井太一は5枚目のアルバムでダンサブルな王道のR&Bとなっている。ザ・チェインスモーカーズは2年ぶりの新作で「アイパッド」含む全13曲を収録。ザ・ローリングストーンズは1977年の伝説的なライヴ、テンは4年ぶりのアルバム、リジー・ヘイル率いるヘイルストームは5枚目のオリジナルアルバム、ビリー・シーンなどの新しいグループKILLSは1stアルバム。

5月第1週はゴールデンウイークなので発売数は少なめ。中島美嘉、さぐぱん(牧島 輝)、Mr.FanTastiC。洋楽は、ベル・アンド・セバスチャン、エミリー・サンデー、スリー・デイズ・グレイス、ザ・ウォーターボーイズ、メンタル・ケア・ファウンデーション、ジェフ・スコット・ソート、ヤニ・リマタイネン、フローラ・プリム、ジョン・スコフィールド、ジョージ・ウィンストン。シングルは、ENHYPEN、LONGMAN。デジタル配信は、アリソン・ワンダーランド、ザ・フィーリング、シグリッド、ボーイウィズユーク、ヘイル・ストーム、AiMi.

中島美嘉はセルフプロデュースしたオリジナルアルバム、さぐぱんはミニアルバム、Mr.FanTastiCはポニーキャニオンからフォーライフに移籍後初のアルバム、エミリー・サンデーは3年ぶり4作目のアルバム、エミリー・サンデーと同じくスコットランド出身のベル・アンド・セバスチャンは10作目のアルバム、カナダ出身のオルタナティブロックバンドのスリー・デイズ・グレイスは7枚目のあryバム、40年のキャリアのあるザ・ウォーターボーイズは15枚目のアルバム、ジェフ・スコット・ソートは8枚目のソロアルバム、リターントゥーフォーエバーで活躍していたフローラ・プリムは15年ぶりのアルバム、ジョン・スコフィールドはキャリア初のソロアルバム、「オータム」で人気の出たジョージ・ウインストンは3年ぶりのアルバム。

4月第5週は、神山羊、崎山つばさ、小袋成彬、八木海莉、オカモトコウキ、春畑道哉、The Brow Beat、八木海莉、フィロソフィーのダンス、変態紳士クラブ、EXILE ATSUSHI、小渕健太郎、ラストアイドル、UP- BEAT、SHERBETS。洋楽は、サンダー、フランクザッパ、!!!、ラムシュタイン、ウィリーネルソン、トリック・オア・トリート、グラッデンフォールド、リーフ。クラシックはギドン・クレーメル、Cocomi、横山幸雄。シングルは、なにわ男子、aiko、FLOW、伊東歌詞太郎。配信限定は、増田恵子、May.J、大橋ちっぽけ、THE HAJIMALS、SPiCYSOL、Alexandre Tharaud、竹内唯人。

神山羊は1stフルアルバム、春畑道哉は3年ぶりのオリジナルアルバム、崎山つばさはミニアルバム、小袋成彬は昨年10月に配信された3枚目のアルバムのフィジカル化、八木海莉はEP盤、The Brow Beatは1stアルバム、OKAMOTO‘Sのギタリストオカモトコウキは2枚目のアルバム、変態紳士クラブはEP盤、小渕健太郎はインスト盤、EXILE ATSUSHIは1年半ぶりのアルバまいmム、!!!(Chk Chk Chk)は9枚目のアルバム、ウィリーネルソンは72枚目のスタジオアルバム、ドイツのラムシュタインは8枚目のオリジナルアルバム、イギリスのベテランロックバンドのサンダーは1年ぶりのアルバムで今作は2枚組仕様、Cocomiは有名な両親を持つがフルートの評価は高い。今作がデビュー盤、クレーメルはヴァインベルク作品集。

4月第4週は、Little Glee Monster、レキシ、野宮真貴、iScream、藤田千章、トライセラトップス、Rin音、Juice=Juice、羊文学、黒木渚。洋楽は、ウド・ダークシュナイダー、フォンテインズD.C、エアロスミス、ブライアンメイ、スピリチュアライズド、テラ・ノヴァ、モノクローム・セット、フランクザッパ、鈴木良雄、グローヴァーワシントンJR、ロジャー・イーノ。シングルは、緑黄色社会、BiSH、the peggies 、内田真礼、INI。配信限定は、Dragon Ash、清水美依紗、にしな、Joyce DiDonato、美的計画、FIX、OverTone。

Little Glee Monsterは6枚目のアルバムで今作はメンバーで作った曲もあります、レキシは3年半ぶりのオリジナルアルバム、SING LIKE TALKING 藤田千章は初のソロアルバム、ピチカートファイブの野宮真貴はリアレンジ/セルフカバーアルバム、LDHから女性3人組で結成されたiScreamは1stアルバム、ラッパーのRin音は2枚目のアルバム、黒木渚は初のベストアルバム、トライセラトップスは8年ぶりのアルバム、40年以上のキャリアのあるモノクロームセットは16枚さくめ目のアルバム、フランクザッパは自身のドキュメンタリー映画のサントラ盤、エアロスミスは初期のリハーサル音源、テラ・ノヴァは8作目のアルバム、入手困難だったブライアンメイの2枚目のソロアルバムが復刻。グローヴァーワシントンJrは国内初CD化となる曲も含めた新ベストアルバム、日本を代表するベーシスト鈴木良雄は峰厚介などを迎えた新ユニットでのアルバム、往年のファンが喜ぶ内容。

4月第3週の新譜は、THE BACK HORN、香取慎吾、宮川大聖、怜、amazarashi 、松下奈緒、虹のコンキスタドール、RAKURA、虹のコンキスタドール、My Hair is Bad、奇妙礼太郎、Rei。洋楽は、マリリオン、ナザレス、ロニー・ロメロ、クライシックス。ジャズはKyoto Jazz Massive feat 森山威男。サウンドトラック盤で、となりのチカラ、名探偵コナン ハロウィンの花嫁、クラシックは古澤巌。シングルは、King & Prince 、UNISON SQUARE GARDEN、ASP、DEEP SQUAD、STU48、Youplus。配信限定は、NiziU、カネヨリマサル、majiko、ボーイウィズユーク、ジョエル・ロス、WANIMA。

香取慎吾は2枚目のソロアルバム、THE BACK HORNは13枚目のアルバム、My Hair is Badは5作目のアルバム、Reiは豪華なゲストを迎えたコラボアルバム、怜(鷲尾伶菜)は1stアルバム、amazarashiは2年ぶりのオリジナルアルバム、松下奈緒は3年ぶりのアルバム、RAKURAは女性シンガーソングライターで初のフルアルバム、名探偵コナンの主題歌収録、マリリオンは6年ぶり20作目のアルバム、ナザレスは70年代活躍したバンドで今作は4年ぶり25作目となります。ロニー・ロメロはカバーアルバム、沖野修也の新ユニットKYOTO JAZZ SEXTETは森山威男を迎えての作品。

4月第2週は、宇野実彩子、Red Velvet、新山詩織、DISH//、MACO、ClariS。洋楽は、カミラ・カベロ、ザ・ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョン、ソフィア・カーソン、ジョー・サトリアーニ、デストラクション、トリート、ブラックスワン、ファーストシグナル。」クラシックは内田光子、ウィーン少年合唱団、レイフ・オヴェ・アンスネス。シングルは、櫻坂46、田畑実和、ITZY、TrySail。配信限定は、足立佳奈、Penthouse、yona yona weekenders、シズクノメ、ヴィンス・ステイプルズ、ano、須田景凪。

宇野実彩子はAAA活動休止後、2年半ぶり2作目のアルバム、新山詩織は5年半ぶりの録音でミニアルバム、DISH//は既に配信されている8曲に併せて、新録2曲、計10曲が収録、MACOは既発曲3曲に加えて、アルバム用に7曲、Mary‘s Bloodはベストアルバム、ジョン・スペンサーはサム・クームズらとタッグを組んだプロジェクト、ジョー・サトリアーニはスタジオ録音のオリジナルアルバム、カミラかベロは2年半ぶりの3作目、ジャーマンメタルバンドのデストラクションは15作目になります。

明日はグラミー賞です。本来1月開催ですが、感染状況悪化で延期になっていました。
日本での放映権はwowow。

3月第5週は、KAT-TUN、サカナクション、フレデリック、KICK THE CAN CREW、まふまふ トリビュートアルバム、OH MY GIRL、工藤晴香、KANA-BOON、ASIAN KUNG-FU GENERATION、遊助、松下優也、チャン・グンソク。洋楽は、レッド・ホット・チリペッパーズ、レックス・オレンジ・カウンティ、チャーリーXCX、ダリル・ホール、イーヴル・インヴェイダーズ、メシュガー、ザ・ヘラコプターズ。クラシックは準・メルクル。シングルはSnow Man 、アリス、go!go!vanillas。配信限定は、Thinking Dogs、ZILLION、asmi、Alisa、Ayumu Imazu。

KAT-TUNは10枚目のオリジナルアルバム、まふまふのカバーアルバムにはadoや天月などが参加、フレデリックは3枚目のアルバム、工藤晴香は1stフルアルバム、KANA-BOONは4年半ぶりのアルバム、ASIAN KUNG-FU GENERATIONは25周年記念の10枚目アルバム、松下優也はカバーアルバム、サカナクションはコンセプトアルバム、KICK THE CAN CREWは14年半ぶりのアルバム、レックス・オレンジ・カウンティは3年ぶりのアルバム、チャーリーXCXもイギリスのアーティスト、2年振り5枚目のスタジオ・アルバム、スウェーデンのロックバンドのヘラコプターズは14年ぶりのアルバム、レッド・ホット・チリ・ペッパーズはファンが望んでいたギタリストのジョン・フルシアンテが復帰、プロデューサーがリックルービンと話題満載のアルバム。

亡くなったフーファイターズのテイラーホーキンスはグループ内のソングライターでもありました。

3月第4週は、藤井風、中村佳穂、小林柊矢、ゆず、私立恵比寿中学、10-FEET、ハラミちゃん、尾崎豊、原田知世、ウルフルズ、cocco、ビッケブランカ、DA PUMP 、ナイアガラトライアングル、fripSide。洋楽は、マシンガンケリー、カニエウエスト、アリシアキーズ、マイケルロメオ、FM、マイケルブーブレ、TAHITI 80、ジョス・ストーン、マークターナー、クラシックでバレンボイム、サウンドトラックでアネット。シングルは、乃木坂46.MIYAVI。配信限定は、FOMARE、Creepy Nuts×Ayase×幾田りら、brainchild‘s、藤原さくら、小山田壮平、THE BACK HORN、lyrical school、むぎ(猫)、キリングジョーク、ケチャップ、オレンジスパイニクラブ

ナイアガラトライアングルvol2は大滝詠一、佐野元春、杉真理と組んだ当時大ヒットしたアルバムの最新マスターリング盤。今回は2枚組で秘蔵音源も収録、ビッケブランカはベストアルバム、ピアニストのハラミちゃんはピアノカバーアルバム第2弾、DA PUMPは17年ぶりのオリジナルアルバム、昨年末の紅白でmillennium parade × Belleで出演していた中村佳穂は3枚目のアルバム、fripSideは第2期ラストアルバム、私立恵比寿中学は新メンバーでの7枚目アルバム、尾崎豊はライブの秘蔵音源、ゆずは16枚目のオリジナルアルバム、藤井風は2ndアルバムで紅白で披露した「きらり」なども収録、小林柊矢は1stEP盤、ウルフルズはセルフカバーアルバム、coccoは12枚目のアルバム、アリシアキーズは前作同様セルフ・タイトル・アルバム、全米で大ヒット中のマシンガンケリーは6枚目のアルバム、マイケルブーブレは4年ぶりのオリジナルアルバムで今回もセンスの良い選曲。

3月第3週は、森山直太朗、JUJU、TWICE、スピラ・スピカ、SWAY、Eve、サイプレス上野とロベルト吉野、ナイトメア、瑛人、東方神起、flumpool、 Co shu Nie、山内総一郎、mzsrz、T-BOLAN。洋楽で、ザ・ウイークエンド、ヒーロー、ロニー・アトキンス、フィーダー、シャイニング・ブラック。ジャズでブラッド・メルドー。シングルで、King Gnu、Kinki Kids、でんぱ組.inc、DEAR KISS。配信限定は、西川貴教 featuring ももいろクローバーZ、松下洸平、UA、阿尾茂毅、クングス、ヨハン・ヨハンソン、HY。

森山直太朗は4年ぶりのアルバム、「さくら」など全15曲収録、DOBERMAN INFINITYのSWAYは3年ぶりのアルバム、JUJUは松任谷由実のカバーですが、松任谷由実がJUJUのために書き下ろした新曲も入っています。東方神起はミニアルバム、mzsrz(ミズシラズ)は女性5人のボーカルグループで今回が1stアルバム、T-BOLANは28年ぶりのアルバム、フジファブリックの山内総一郎がソロアルバムを制作、瑛人は1年ぶりのニューアルバム、スピラ・スピカは2ndアルバム、TWICEはデビュー5周年の4thベスト・アルバム、ウイークエンドは全米でも大ヒット中で亜蘭知子の「Midnight Pretenders」がサンプリングで使用されていて色々話題のアルバム、人気のジャズピアニスト、ブラッド・メルドーはラッシュのナンバーなどを取り入れた意欲作。

3月第2週は、菅田将暉、Awesome City Club、秋山黄色、ジャニーズWEST、milet、ハルカミライ、三浦祐太朗、三月のパンタシア、Doul。洋楽は、ゴースト、KISS、ファインド・ミー、ニュー・ホライズン、ラスト・アンド・レイジ、ヴェオニティ、ジャズで大村憲司バンド。クラシックはトリトン晴れた海のオーケストラ。シングルは、SKE48、東京スカパラダイスオーケストラ、奥田民生、FANTASTICS、中川翔子、Perfume 、GANG PARADE。

菅田将暉は全8曲で2020~21年発売のコラボ曲などで構成された企画アルバム、昨年末紅白歌合戦にも出演したAwesome City Clubは4作目のアルバム、シンガーソングライターの秋山黄色は3枚目のオリジナルアルバム、ジャニーズ WESTはデビュー8年目で8作目のアルバム、森口博子はガンダムソングの中から男性ヴォーカル曲だけをカヴァーしたシリーズ第3弾、milet は王様ランキング」第2クールエンディング・テーマを収録したEP盤、三浦祐太朗は90年代のヒット曲をカバー、ハルカミライはメジャー3rdフルアルバム、三月のパンタシアは4枚目のフルアルバム、KISSはライヴ・ブートレグ・シリーズ”の最新作、大村憲司バンドは村上“PONTA”秀一に捧げる追悼盤、指揮者なしのオーケストラ「トリトン晴れた海のオーケストラ」はベートーヴェンの交響曲第9番。

3月第1週は、mol-74、神はサイコロを振らない、RADWIMPS、槇原敬之、PELICAN FANCLUB 、DOPING PANDA。洋楽はステレオフォニックス、ザ・フラワー・キングス、マグナム、サバトン、サイモンフィリップス。クラシックで、ガーディナー、ヨーヨーマ、金子三勇士、イ・ムジチ。シングルは、SixTONES、adieu(上白石萌歌)、SHE`S、麻倉もも、Little Glee Monster、高野洸。デジタル配信は、野宮真貴。

槇原敬之は提供曲セルフカバーアルバム、PELICAN FANCLUBはメジャー1stアルバム、ヒグチアイは4枚目のアルバム、倖田來未は18枚目のアルバム、mol-74(モルカルマイナスナナジュウヨン)はボルトのエンディング曲を含む2枚目のアルバム、ベテランのDOPING PANDAは10年ぶりのアルバム、竹内アンナは2枚目のアルバムでギターテクニックも楽しめる内容、神はサイコロを振らないはメジャー移籍して2年で初めてのフルアルバム、杏沙子 はミニアルバム、RADWIMPSは映画『余命10年』サウンドトラック盤、スウェーデンのパワーメタルバンドのサバトンは3年ぶりのアルバム、キャリアが長いオルタナティブロックバンドのステレオフォニックスは12枚目のアルバムで今回からソニーから発売。ガーディナーはイングリッシュ・バロック・ソロイスツとヨハネ受難曲を演奏、ドイツグラモフォンから発売。

2月第4週は、宇多田ヒカル、花澤香菜、miwa、古内東子、鈴木雅之、SUPER BEAVER、眉村ちあき、Full Thlottle4、ザ・リーサルウェポンズ、AI、iri、SUNNY CAR WASH、亜蘭知子。洋楽はアヴリルラヴィーン、ナパームデス、スコーピオンズ、ヒブリア、ヴォイヴォド、シリアス・ブラック、ハンマーフォール、ティアーズ・フォー・フィアーズ、スーパーチャンク、『シラノ』オリジナル・サウンドトラック、ブルーノワルター。シングルは、NMB48、Novelbright、Vaundy、南條愛乃、BiS。配信限定は、、サンボマスター、リュックと添い寝ごはん、杏沙子、meiyo、GReeeeN、高橋優、anzu。

宇多田ヒカルはデジタルで先行配信していたもので8枚目のオリジナルアルバム、鈴木雅之はカバーベスト、花澤香菜はポニーキャニオン移籍第一弾アルバム、ザ・リーサルウェポンズはメジャー1stアルバム、SUPER BEAVERはメジャー再契約第2弾アルバム、miwaは5年ぶりのオリジナルアルバムになります。亜蘭知子は古い音源ですが・ウィークエンドの新曲やアメリカのテレビドラマなどでも使われたりと再ブームになっています。AIは現在の朝ドラ主題歌も含む4枚目のアルバム、iriは5枚目のオリジナルアルバム、アヴリルラヴィーンは3年ぶり7枚目のアルバムで前評判の高いアルバム、ティアーズ・フォー・フィアーズは17年ぶりのアルバム、ナパーム・デスはミニアルバム、ヒブリアは新しいメンバーでの録音、ヴォイヴォドはカナダ出身のベテランスラッシュメタルバンドで通算15作目、ブルーノ・ワルターは18年ぶりのDSDマスタリング。

2月第3週は、CHEMISTRY、Da-iCE、ユナクfromSUPERNOVA,、abingdon boys school、小倉唯、大橋トリオ、じん、Ms.OOJA、ずっと真夜中でいいのに。家入レオ、伊東歌詞太郎、LA DIVA。洋楽はイヤーズ・アンド・イヤーズ、イモレイション、クルアンビン&リオン・ブリッジズ、クラシックはイーヴォ・ポゴレリチ。シングルは山下智久、Anly、[Alexandros]、藍井エイル。配信限定は、CHiCO with HoneyWorks、コアラモード.、マハラージャン、冨田ラボ、4s4ki、神はサイコロを振らない、JPクーパー、SPiCYSOL。

CHEMISTRY、大橋トリオ、Ms.OOJA、家入レオ、伊東歌詞太郎は全てベストアルバム。Da-iCEはEP盤、SUPERNOVAのリーダー・ユナクはオリジナルアルバム、abingdon boys school (西川貴教)はライブCD、小倉 唯は3年ぶりのオリジナルアルバム、LA DIVAは森山良子、平原綾香、新妻聖子、サラ・オレインからなる「MUSIC FAIR」から生まれたボーカルユニットでカバー集でテレビライブ、じん、ずっと真夜中でいいのに。はミニアルバム、イヤーズ&イヤーズはオリー・アレクサンダーによるソロ・プロジェクトでオリジナルアルバム、イーヴォ・ポゴレリチ、年を重ね見た目はかわりましたが健在です。

2月第2週は、MONDO GROSSO、夏川椎菜、斉藤壮馬、SARD UNDERGROUND、YUNHO from 東方神起 。洋楽は、ジェイソン・ムラーズ、エディ・ヴェダー、アラン・パーソンズ・プロジェクト、アモルフィス、ハングマンズ・チェア、ラナ・レーン、キットダウンズ、ウエストサイドストーリー(サウンドトラック)。クラシックは、レオニダス・カヴァコス、ネルソンス。シングルは、SEKAI NO OWARI 、内田雄馬、BiSH。配信限定は、米津玄師、秋山黄色、KALMA、Mr.ふぉるて、野宮真貴、MiLK、めいちゃん。

大沢伸一のソロプロジェクトでMONDO GROSSOは7枚目のアルバムで満島ひかり、中島美嘉、坂本龍一など豪華なゲスト陣。声優の夏川椎菜は3年ぶり2枚目のアルバム、斉藤壮馬はEP盤、SARD UNDERGROUNDの今作はZARDのカバー集、ラナ・レーンはオールタイムベスト盤、ジェイソン・ムラーズはベストラブソング集、アモルフィスは3年ぶりのオリジナルアルバム、で2枚組の方は日本盤のみ10曲入りライヴCD付属、アランパーソンズはライブ盤でベストアルバムな選曲、パール・ジャムのエディ・ヴェダーは11年ぶりのソロアルバム、スピルバーグのウエストサイドストーリーは編曲がデヴィッド・ニューマンで話題性の高いアルバム。米津玄師の新曲はデジタル配信。プレイステーションのCM曲。

2月第1週は、崎山蒼志、絢香、A.B.C-Z、布袋寅泰、milet、鈴木愛理、eill、吉本坂46,竹原ピストル、中島みゆき、OMI(登坂 広臣)。洋楽は、コーン、サイモン・フェリス、ヴェノム・プリズン、ミスティックサークル。クラシックは、山下和仁、ジョンウィリアムズ、クリスティアン・ティーレマン。シングルは、fripSide、SURVIVE SAID THE PROPHET、スピラ・スピカ。配信限定は、KICK THE CAN CREW 、THE BACK HORN、小林 愛香、MeiMei、バスティル。

崎山蒼志はメジャー2作目のオリジナルアルバム、mileは2枚目オリジナルアルバムで15曲中9曲がタイアップ曲、eill(エイル)はポニーキャニオンから初のアルバム、竹原ピストルはミニアルバム、絢香はデビュー15周年のオリジナルアルバム、OMI(登坂 広臣)は2年ぶりのフルアルバム、中島みゆきはラストツアーライブ盤(24公演のうち8公演のみ)、鈴木愛理は3枚目のアルバム、A.B.C-Zはキャリア初のベストアルバム。約30年活動しているKOЯN(コーン)のニューアルバムは13曲完成させたものの、本作には最終的に全9 曲を収録(日本盤ボートラ1曲追加)で濃い内容に仕上がっている、マルクス・シュタイガーが新しいレーベルを立ち上げての第一弾が映画音楽をハードロックでアレンジしたのがザ・サウンドトラック・オブ・ユア・ライフ、フィリー・ソウル・リミキシーズは50周年を記念してリミックス、山下和仁はRCA時代の音源を4タイトルに凝縮したシリーズ。

1月第5週は、Aimer、SCANDAL、Ado、緑黄色社会、遥海、hiro、Natural Lag、kolme、THE RAMPAGE、ASCA。洋楽は、プレイングマンティス、ジェスロタル。スティーヴヴァイ、ラナ・レーン、イールズ。クラシックはニューイヤーコンサート。シングルは増田俊樹、 BREAKERZ。配信限定は、ヒトリエ、FOMARE、にしな、でんぱ組.inc、大崎ケイ、籾山ひめり。

THE RAMPAGEはデビュー5周年4枚目のアルバム、島袋寛子のhiro名義でのニューアルバムは10曲入。遥海はメジャー(アリオラ)初のアルバム、緑黄色社会は3枚目のフルアルバム、シングルが大ヒットしたAdoはファーストアルバム、SCANDALは2年ぶり10枚目のアルバム、Aimerは初のB-SIDE COLLECTIONアルバム、ASCAは初のEP盤、スティーヴ・ヴァイは10年ぶリのオリジナルアルバム、プレイング・マンティスは4年ぶりのアルバム、ジェスロタルは18年ぶりのアルバムでイアンアンダーソンは今作でもフルートをフューチャーしている。ラナ・レーンは10年ぶり10作目のオリジナルアルバム、バレンボイムのニューイヤーコンサートは8年ぶりで今年は有観客で実施。

19日に宇多田ヒカルのニューアルバムがデジタルで先行しています。パッケージは2月23日発売。宇多田らしい曲調は相変わらず。きめ細かな仕上がりになっています。

1月第4週は、木村拓哉、a crowd of rebellion 、ヒトリエ、リーガルリリー、ザ・クロマニヨンズ。洋楽は、ドージャ・キャット、ソナタアークティカ、カエターノ・ヴェローゾ、オーロラ。ジャズは小曾根真。クラシックは諏訪内晶子。シングルはジャニーズWEST。配信限定は、Mr. ふぉるて。

木村拓哉は2年ぶり2作目のオリジナルアルバム、ヒトリエは昨年(wowaka抜きでの新メンバー)のライブ音源、リーガルリリーは2枚目のオリジナルアルバム、a crowd of rebellionはミニアルバム、ドージャ・キャットはアメリカの人気女性ラッパー。グラミー賞にも複数ノミネートされています。今作は昨年6月アメリカで発売されたもの。オーロラはノルウェーのシンガーソングライター。メッセージ力が強いアーティスト。今作は3枚目のアルバム。ソナタ・アークティカはアコースティックアルバムで2部構成の最初のアルバム。小曾根真はソロ作品集でスタンダード集、諏訪内晶子はバッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータ全曲録音。

The Weekndの新曲は亜蘭知子の「Midnight Pretenders」をサンプリングしたもの。欧米での日本のシティポップブームの影響から生まれた曲で今話題の曲になります。

1月第3週は、優里、マカロニえんぴつ、 LYSM、Girls2、大空ゆうひ。洋楽はアラン・ウォーカー、デヴィッド・ボウイ、エルヴィス・コステロ、フィックル・フレンズ、パワー・パラディン、アーロ・パークス。サントラ盤でコンフィデンスマンJP。シングルは、BiSH、Aimer、BLACK IRIS。配信限定は、夏川椎菜、羊文学、マハラージャン、杏沙子、春野、The Songbards、ザ・ルミニアーズ、ソフィアカーソン。

優里はファーストアルバム。ヒットシングルは収録されています。マカロニえんぴつはメジャーとして初のアルバム。タイアップ曲も豊富に収録されています。安全地帯は2019年に発売された映像パッケージの音源化した物、大空ゆうひは元タカラジェンヌでカバー曲も含めたアルバム、LYSMは5人組ガールズユニット、2年前にデビューしたGirls² は初めてのフルアルバム、人気DJのアラン・ウォーカーは3年ぶりの2ndアルバム、デヴィッド・ボウイは2001年に発売予定だった幻のアルバム、エルヴィス・コステロは1年ぶりの新作。

今週は、年末年始に当たりますので発売数が少なくなっています。よって1月8日までの案内になります。またいつもより早く店着する新譜もありますので店などに確認して下さい。j-popでは、EXILE、オリジナルラブ、10周年記念アルバムALL THAT 千本桜!!、LOUDNESS、SixTONES、雨宮天、つじあやの。洋楽は、ニールヤング、デスエンジェル。ジャズで大西順子。シングルは、King Gnu 、眩暈SIREN、バルザック、配信限定は、THE YELLOW MONKEY。

EXILEは3年半ぶりのオリジナルアルバム、オリジナルラブはオールタイムベスト、SixTONESは2枚目のオリジナルアルバム、雨宮天初のベストアルバムは「BLUE」「RED」の2タイトル、つじあやのは10年ぶりのオリジナルアルバム、ニールヤングはクレージーホースとの2年ぶりのアルバム、デス・エンジェルはライブ盤、King Gnuのシングルは『劇場版 呪術廻戦 0』主題歌。

12月第4週は、UVERworld、中島美嘉、石崎ひゅーい、手越祐也、tacica、DEEN、a flood of circle、東京事変、GReeeeN、柴田淳、スガシカオ、松下洸平。洋楽は、ビリージョエル、オムニアム・ギャザラム、ウィリーネルソン、キングクリムゾン、ディープパープル。シングルは、Da-iCE feat. 木村昴、モーニング娘。’21、吉岡聖恵、GENERATIONS 、BUMP OF CHICKEN、NGT48、小沢健二。配信限定は、橋本裕太、Nulbarich。

UVERworldは11枚目のオリジナルアルバム、東京事変はオールタイムベスト、GReeeeNは1年ぶりのオリジナルアルバム、柴田淳はオールタイムベスト、スガシカオはセルフカバー集、ドラマ俳優で脚光を浴びた松下洸平はミニアルバム、石崎ひゅーいは4枚目のオリジナルアルバム、手越祐也はソロになって初めてのアルバム、中島美嘉はJPOPのカバーアルバム、ビリージョエルは1993年までの全シングルを収録、ウィリーネルソンは71作目のアルバムで家族とともに録音している、オムニアム・ギャザラムはデスメタルバンド、ディープパープルはなんとカバーアルバム。

12月第3週は、乃木坂46,C&K、ウルフルズ、SILENT SIREN、IVVY、小片リサ、DEEP SQUAD、山崎あおい、川崎鷹也、Reol 、DEEP SQUAD、坂本龍一、tricot。洋楽は、エンバー・フォールズ、ベビーモス、ナズ。ジャズで山中千尋、サントラでミラベルと魔法だらけの家、クラシックはポリーニ。シングルは、福原遥、FLOW、原田知世、FantasticYouth、TWICE。配信限定は、八木海莉、TAIKING、リュックと添い寝ごはん、Mr.ふぉるて、門脇更紗、imase、でんぱ組.inc、WANIMA。

乃木坂46は初のベストアルバム、坂本龍一はピアノのライブ演奏盤、DEEP SQUADは6人のコーラスグループで初のフルアルバム、tricotはインディーズ含め10周年、今作は1年2ヶ月ぶりのオリジナルアルバム、小片リサはカバーアルバムで活動再開、C&Kは7枚目のアルバム、ウルフルズはセルフカバーアルバム、IVVYは1年ぶりのオリジナルアルバム、「魔法の絨毯」で一躍有名になった川崎鷹也はメジャーで初のアルバム、エンバー・フォールズは5人組のヘビーメタルバンドで今作は2枚目、ベヒーモスもメタルバンドでライブ配信していた音源のCD化。山中千尋はバラードベスト盤、ディズニー最新作「ミラベルと魔法だらけの家」のサントラ晩も発売。