オンライン授業も開始しました。「Skype」「teams」「zoom」に対応しています。
下記PayPalか銀行振込が出来ます。












ウクレレの特徴

・ギターと同様、コード弾き、メロディ、ソロと多様な演奏が出来る

・ギターよりも手軽で安価

・4本ともビニール弦なので(柔らかい)指の負担は少ない

・大きさは主に3種(ソプラノ、コンサート、テナー)-*

ウクレレ選びのポイント

上記のように3つのサイズがありますが、

・小さすぎると左手の指がとなりの弦に当たりやすくなり押さえにくくなりがちです。自分の指に合ったサイズを選びましょう。

・ストラップを付けないと安定して弾けない場合もあります。ただ、そもそもウクレレのボディ下にストラップピンが付いていないウクレレも多くあります。後付けも可能ですが元々付いているタイプを選ばれた方がいいでしょう。

入会金無料

体験レッスンは30分1,000円

体験レッスンの内容

コード弾き

F,G,Cの3つのコードを弾いてみましょう

「Cは小指で押させてみましょう。Gは1弦を薬指でミュートしないように。Fは開放弦が綺麗に鳴るように」「どのコードからどのコードへもスムーズに移動出来るようにしましょう」

メロディ

ドレミの歌を弾いてみましょう

「ドレミファソラシドのポジションを覚えましょう。音符の長さにも注意」

ソロ

きらきら星を弾いてみましょう

「4弦の音は高いですが伴奏の音なので、メロディより目立たないように」「コードが変わるまでは伴奏の音が鳴り続けるようにしましょう」

レッスンの目標

初回~

右手は親指のみ使用する奏法

半年を経過した頃

右手の親指~薬指まで使った奏法

アルペジオや速いフレーズを含む曲

「1~4弦に薬指~親指が対応するイメージを持ちましょう」「同じ弦を連続して弾く時は同じ指ばかり使わないように」

1年を経過した頃

ストロークを中心としたジャカソロや様々な奏法が組み合わさった曲

「ストローク、メロディ、アルペジオの3つの奏法を切り替えながら弾きます」「流れを途切れさせないようにしましょう」

             

個人レッスン1回3,000円(グループレッスンは半額)

5回分チケット   14,000円

10回分チケット  27,000円

ご理解いただきたいこと

                 

              

学習塾も含め習い事全般に言える事ですが、レッスンに来ただけでは上手にはなりません。例え少しづつでも日々の練習が大事です。単元が進みますと最初の頃より難解になります。それを難なくクリアするには練習を習慣づける以外方法はありません。練習なしですと、前に進まず段々と嫌になってきます。途中で断念される方の理由の殆どがこれにあたります。

講師

松本 健寛

1989年生まれ 静岡県出身

関西大学ギタークラブに入部しクラシックギターを始める。 その後猪居信之氏に師事。

F・クッキ、谷辺昌央、大萩康司、T・チャバ各氏のマスタークラスを受講。 ギター部ではアンサンブルリーダー、コンサートマスターなどを担当し、 関西ギター連盟合同演奏会ではソリストを務めた。

関西大学OB・OGカルテット「Public Works」の

​メンバーとして活動中。

​​

第37回ギター音楽大賞リベラル部門一般の部銀賞(第2位)重奏の部金賞(第1位)。
第40回ギター音楽大賞大賞部門第1位